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| 武蔵大学(本年度当番校) | ||
| 四大戦実行委員長 浜田 理(アメリカンフットボール部4年) | ||
| 心地よい澄み渡る秋空の下、第55回四大学運動競技大会を開催する運びとなりました。 この伝統ある大会を武蔵大学に於いて、成城大学・学習院大学・成蹊大学・の皆様をお招き して行えることを大変光栄に思います。 四大学運動競技大会の本来の目的は、スポーツを通じて四大学の親睦を深めるということ です。第55回大会では、大会の初心に返って、スローガンを「絆」としました。四大学の選手の絆、実行委員の絆、四大戦に関わる全ての人の絆、これは大会の根底に流れるものです。各々の選手が持てる力を存分に発揮し、技を競い合い、共に相手の検討を讃え合う。そこには真の友情と強い絆が生まれます。 選手の皆さんは四大戦出場・優勝を目指して、厳しい各予選会を勝ち抜いてこられたと思います。私たち実行委員は、選手として参加される方はもちろんのこと、応援に来てくださった人、四大戦に参加した全ての人の心に残るような大会作りを目指してきました。この大会に参加したことが、皆さんの学生生活のすばらしい思い出になれば幸いです。 最後になりましたが、本大会を開催するにあたりましてご協力くださいました諸先生方、職員の方々、並びに各方面の関係諸氏、学生の皆様に心より厚く御礼申し上げます。 |
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| 成城大学 | ||
| 四大戦推進局長 小川 浩太(男子ホッケー部4年) | ||
| みなさん、こんちには。 今年度の成城大学体育部連合会本部四大戦推進局長の小川浩太です。 第五十五回を迎える今大会は、十月の二十二日(金)〜二十四日(日)に武蔵大学にて開催されます。 今大会では、六月に行なわれた正式種目集中日にて大会会長をお呼びしてのセレモニーを開催したり、情報宣伝活動の一環として毎年恒例となった四大戦記念Tシャツに各大学限定カラーを加えたり、本大会二十三日には四大学の音楽系・ダンス系団体を招いての音楽企画を武蔵大学大講堂にて開催するなど、例年にない数多くの企画を立ててきました。これは、選手以外の応援客、スタッフにも大会を楽しんでもらいたいという実行委員長とそれを支える当番校武蔵大学の本部員のみなさんの思いが形になったのだと考えています。 来年度は成城大学が当番校ですので、今年度のすばらしい企画が来年度にも生かすことができればと思っています。本大会の三日間、好天に恵まれることを心から祈っています。 |
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| 成蹊大学 | ||
| 四大戦推進局長 赤石 英明(蹴球部4年) | ||